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「損をしないマイホーム選び」知っていますか? テレビ東京に出させていただきました

テレビ東京の番組「NIKKEI STYLE on TV」で放映されました。 いろいろな条件で悩みそうな住宅選び。損をしないための3つのポイントを紹介しています。映像でお楽しみください。

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「不動産の悩み、どこに相談? 「無料」の会社は避ける」日経電子版に寄稿しました。

不動産についての悩み事を相談するとき、どんな不動産会社に相談しますか? 「とりあえず近所の会社」という人もいるでしょうし、「大手じゃないと心配」という人もいるでしょう。実は不動産会社にはいろいろなタイプがあります。地場、 …

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「中古マンション、買うなら築25年 値下がりしにくく」日経電子版に寄稿しました。

マンションの価格は年数の経過とともに下落するのが一般的です。これからマンションを購入する人にとっては竣工後、時間の経過とともにどのように価値が下がっていくのかを知りたいでしょうし、できれば値下がりしにくくなるタイミングで …

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「マンションにおける適正な修繕積立金と将来負担額の目安とは」三菱UFJ不動産販売すまい1に寄稿しました。

修繕積立金がこれからどれくらい上がる可能性があるのか?そもそも修繕積立金の額は適正なのか? こうした疑問は、マンションを購入しようとしている方なら誰しもが気になるポイントでしょう。

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「売るか貸すか、相続空き家の判断基準 放置はリスクも」日経電子版に寄稿しました

「空き家問題」という言葉が浸透したこともあり、「相続で承継した空き家をどうしたらよいか」という相談が増えています。「不動産業者に相談したが、的確な判断材料をもらえなかった」との声も多く聞かれます。売買や賃貸の仲介の実務に …

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「住宅ローンのリスク、再認識を 金利上昇の圧力高まる」日経電子版に寄稿しました。

日銀の黒田総裁は7月31日、金融政策決定会合後の会見で「長期金利の変動幅はおおむねプラスマイナス0.1%の幅から上下その2倍程度に変動しうることを念頭に置いている」と発言しました。欧米が金融緩和の縮小に動く中、これまでか …

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「中古住宅の「診断」浸透せず 改正法施行4カ月」日経電子版に寄稿しました。

中古住宅の売買に関し、今春から建物の「診断」を事前に実施するかしないかを不動産業者が売り主や買い主に確認するよう義務付けられました。改正宅地建物取引業法が施行され、不動産業者は建物状況調査(インスペクション)をする業者の …

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「浸水・土砂崩れ… 2つのハザードマップでリスク確認」日経電子版に寄稿しました。

西日本豪雨で多くの地域が冠水した岡山県倉敷市真備町地区。洪水ハザードマップが予測していた浸水区域は、今回の浸水区域とおおむね同じでした。日ごろからハザードマップを眺めている人はまれでしょうが、今回の豪雨災害を教訓に改めて …

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「中古マンションの管理状況 どうチェックする?」三菱UFJ不動産販売 すまい1に寄稿しました

中古マンション選びのポイントの一つとして、そのマンションの管理状況があります。 最近では、築30年を超えるマンションが年々増加する中で、従来以上にマンション管理の良し悪しが意識されるようになり、マンション管理の状況をしっ …

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「修繕積立金は潤沢」には裏がある  日経電子版に寄稿しました。

中古マンションの取引の現場で、修繕積立金に関する説明が間違っていたり十分でなかったりすることがあります。こうしたことが原因で、これから中古マンションを購入しようという人が修繕積立金について誤解してしまうことがあります。今 …

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